日記2021/03/22

ここのところ糖質制限をしているのだが、停滞期と、酒により体重の減少にストップがかかった。酒飲むか、飯食うか。お酒飲まなければ一食のご飯を2倍にできるが、ご飯を二倍にしてお酒を飲む可能性を捨てきれない。

お酒を飲まずにご飯食べないとストレスで死ぬ。

摂取カロリーを記録し、減らしながら長く付き合っていくしかない。

日記2021/03/18

ほうれん草と鶏皮、茹で鶏の煮汁で吸い物風

去年から溜めていた魚のガラでスープを引いて、キャベツ、ブロッコリー、トマト、ハチビキの半身でブイヤベース風のスープ

同じくスープ

丸麦、玄米、黒大豆のご飯

三つ葉の玉子とじ

ターサイと豚肩ロースの炒め物

真鰯の丸干し

 

加工食品を食べる習慣がない事に気づく

今回の丸干しは塩が少なかった。日和っている証拠です。反省。

日記2021/03/15

私は高校を中退して、大検で大学に入ったのだが、進学校だったので単位は高校1(?2)年次で取れていた。進学した大学が美術大学であったために、一切の学力を要求されなかったため基本的な高校レベルの学力すらも抜け落ちている。

仕事をこなすだけであれば足し算引き算で構わないのだが、自分の関心を満たすためにはやはり数学と物理学は大事だなと思い、参考書を買ってみたが、やはり根本的な基礎知識が不足、欠落している。地頭があれば仕事はこなせると、その自信は相変わらずあるが、それで処理できることは日々の瑣末な出来事であり、そもそもとして自分の関心は常に先鋭化する。

その関心をキチンと満たす(納得する)ことができるのは体系化し、実践した知識の形でしかなく、知恵では対処療法的な対応しかできない。これは寂しい事だと自分は思う。全ての自分の欲を満たしたい。

そのため、高校の参考書を読み始めた。大学受験におけるヒエラルキー文科省の制作したカリキュラムは、自分の関心の外にあった事に気づいた。これは中高一貫校、そしてストレートで大学にも行ける人の集まる学校だったから意識していなかったのだなと気づく。

仕事柄英語はちょくちょくつかうため、ちょっと自信があるのだが、この文章を英訳しろと言われたら絶対無理だなと思う。

日記2021/03/13

食生活を見直している

痩せるという目的もあるが、胃腸の調子が非常に悪くて逆流性食道炎のような状況になっていたので、また酒の量が厳しく常に腹を壊していたので。

今の自分はいい状態で

・野菜が食える

お酒を飲むようになってから野菜を少しずつ食べられるようになって今はそんなに嫌いなものがない。質が悪くて青臭いやつは嫌い。

 

休肝日を作る、もしくは減酒できる

1年間の断酒生活を経て、お酒を飲まない選択肢を持てるようになった。

それではなんで飲みまくっていたかというと、夕飯は肉を焼いてワイン一本みたいな事が毎日だったからです。帰宅すると9時半から10時のため凝った料理、品数を増やすというのが難しかった。

 

・手抜き料理ができる

肉を焼いただけとかパスタ茹で前350g+キムチ納豆卵茹で豚みたいな生活を繰り返していたら調理に対する期待値は減った。揚げ物以外の調理はノーストレスで行える。揚げ物は昔からやる習慣がない。揚げ物は外食で食べるべき調理方法という認識があり、そもそも家で食べるのは好きではない。

 

問題

食べる量が多すぎて、一食基本700〜1000g、興が乗ると3kg〜3.5kgを一食が可能な体質である。これは2年くらいかけてこうなってしまった。

咀嚼をしないので早いし、消化不良ということもあったと思う。

ご飯を食べる時間はどんな量でも5〜15分で完了し、これは早すぎるんだと気づいた。

しかし昔からゆっくり噛んで食べるが出来ないので、ここは直せないと思う。歯応えのあるものを食事に入れていくしかない。

食べる量を減らすべきではと思うがここまで育てた食べられる量を減らしたくないから、今は野菜と海藻を詰め込むことにした。